何故、魚をさかな言うのかな
うおとさかなの違いはある
さかな・魚・うお
さかなの語源は酒菜からです。
もともと副食を「な」といい、「菜」「魚」「肴」の字をあてていました。
酒のための「な(おかず)」という意味であったそうです。
今では、「さかな」という音からは魚介類が想像されるかも知れませんが、酒席で食される食品であれば
肴となります。
室町時代頃までは、こうした魚肉に限らない用法が一般的だったそうです。
魚類のことを「さかな」と呼ぶのは、肴から転じた言葉であり、酒の肴には魚介類料理が多く使用された
ためです。
魚は古くは「うを」(後に「うお」)と呼んでいたが、江戸時代頃から「さかな」と呼ぶようになったよう
です。

『ほうなるほどね 』
『うおと言う時やさかなと言う時もある』
『酒菜』
。。。などなど。。。Σ(⋈◍>◡<◍)。✧♡―――――C< 。。。

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海なし県・埼玉のダイビングショップ、Mer Bleue Divingからでした🧜♀️
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